デッサン用のポーズ参考
素材写真を探し続ける代わりに、ポーズと利用できるアングルを選ぶか、動作・カメラアングル・光を指定しましょう。選んだポーズを自分の写真と組み合わせることもでき、説明の追加は任意です。
作例のプロンプトは英語で掲載しています。自分の説明は日本語、英語、中国語で入力できます。写真とポーズを組み合わせる場合、説明の追加は任意です。
絵を描く人のためのヒント
- “plain grey background, full body, neutral clothing”(無地のグレー背景、全身、シンプルな服装)を指定すると、シルエットが見やすくなります。
- カメラアングルを具体的に指定しましょう。ローアングル、俯瞰、斜め、真横などがあります(英語の入力例:low angle, bird’s-eye, three-quarter view, side profile)。ポーズ集を使う場合は、そのポーズで実際に利用できるアングルから選んでください。
- アクションの入力例:“mid-jump, arms thrown back, dramatic foreshortening, rim light”(ジャンプの途中、腕を後ろに振る、強い短縮遠近法、輪郭を照らす光)。
よくある質問
- 生成した画像をトレースできますか?
- はい。生成した画像は、参考資料としてもトレース素材としても利用できます。